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『さくらの親子丼』なぜか見てしまう
さくらの親子丼』なぜか見てしまう

真矢みきさん主演のドラマ『さくらの親子丼』けっこう暗い内容のドラマなのですが、なぜか見てしまうんです。

特別濃い内容というわけでもなく、面白いわけでもなく、ストーリーに惹かれるわけでもないのに、見ちゃうんですよねぇ。

内容をざっと話すと、
さくらさんは古本屋を営みながら、食べたいという人に、親子丼を振舞うのです。

子供、不良、障害者、先生…とにかく誰でも。

さくらさん(真矢みき)は、息子をある事件で亡くしているという過去があって、親と子(鶏肉と玉子)が一緒にひとつの丼に入っている親子丼に思い入れがあるのです。

そして、さくらさんの親子丼を食べに集まってくる人達の抱えているものを描いているのがこのドラマなのです。

ね!

暗いでしょ?

でも見てしまうんです。
生きていくって、皆けっこう大変なんだなぁと感じてしまう瞬間があるんです。

>>さくらの親子丼主題歌・着信音<<
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