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HIV(エイズ)はむやみに怖がらなくても大丈夫
HIV(エイズ)はむやみに怖がらなくても大丈夫

HIV(エイズ)波怖い病気だけど
むやみやたらに怖がる必要もありません。

梅毒にくらべたらはるかに感染率は低いんですよ!

梅毒の感染率は30%
クラミジアの感染率は40%

そしてHIVの感染率は1%

だkらといって安心していいというわけではないです。
自分自身がその1%になる可能性だってあるわけだし、これはあくまでも確率のお話ですから…。

HIVは軽いキスや、食べ物から移る事はないです。

HIVの感染経路の主なものは性的行為(セックス・アナルセックス)そして血液を介したもの(輸血・針刺し事故)などです。

性行為の中でも特にアナルセックスは感染率が高いので注意が必要。

コンドームの使用で感染を予防できるので、セーファーセックスが大事ですね…。

もしHIVに感染しているかもと不安ならば
検査を受けてみる事です。
第4世代の抗原抗体検査第4世代の抗原抗体検査であれば、感染の機会から30日以降から正しい検査結果を知ることができます。

感染している場合は、最短で17日目から「陽性反応」がでるので、たとえ早くても検査をしてみる意味は十分にあります。

陰性の場合は、30日経過後に再度ス検査を受けてみればいいのですから。

その場合でも、検査した日から30日以前はHIV型には感染していなかったことがわかるので、いつ感染したのかを限定できるはずです。

感染が気になる人は、まずは検査を受けてみてください。

保健所では匿名・無料でHIV検査を行なっています。

保健所の日程と合わない場合は、郵送式の検査キットでも、保健所と同じ精度の検査を受けることができます。




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